風の時代の始まり

コロナウイルス関連

2020年、冬至。

ここから新しい時代が始まります。

時代が大きく変わる

うお座からみずがめ座の時代へ
土の時代から風の時代へ

いろんな言い方がされますが

今まで

  • 辛い思いをしてきた人
  • 変わり者と言われてきた人
  • 世間に馴染めなかった人

「これが正解だ」と言われても
どうにも納得できずに世渡りが下手だった人…

そんな人が主役になる時代が来たのです。

そういう人は大抵

発達障害、HSP、精神障害などなど…

精神的に問題がある人という位置づけを
されてきたことが多かったと感じます。

なぜか?

これからの時代を生き抜く先駆者として
生まれて来たがゆえに地球と感性が合わず

「おかしな人」というふうに
決めつけられてしまったからですね。

そういうことにしておけば
医者はお金をもうけられますから。

精神薬は飲めば飲むほど
やめられなくなっていきます。

そんな人たちを「頭がおかしい人たちだ」
と言っている人たちは、今日も楽しくテレビを見ています。

コロナは人の本質を表すきっかけに過ぎない

コロナの捉え方で世界が2つに分断されました。

以前にもチェックリストという記事を書きましたが

大まかに書くとコロナに対して

1.あると思っていて、怖がっている人
(マスク厳守)

2.何か変だと思ってるけど、それほど怖がってない人
(マスクはしたりしなかったり)

3.おかしいと思ってて、その矛盾を解消したい人
(意地でもノーマスク)

4.おかしいと知っているけど、周りの衝突を回避している人
(適宜するべきところはして、基本しない)

という感じに分かれています。

もう同じ地球に生きていても
住んでいる次元が違っています。

無症状の感染・見えない敵(ウイルス)
という表現は、無知な国民を怖がらせるのには十分。
闇を甘く見てはいけません。

テレビから流れてくる情報は不安を煽るものばかり。

テレビを見ている人にとっては
マスクをしていない人が

何も考えていないバカ者

に見えることでしょう。

「お前たちのせいで感染拡大が止まらないんだ!」と。

しかし、そのテレビが
何を意図してそういう情報を流しているかを
知っている人は

どんな情報が流れて来ても怯えません。

メディアの情報規制が始まる

21日から、Twitterが

ワクチンに関して
否定的なツイートを削除する

という方針を発表しました。

表向きは

  • デマを阻止するため
  • 国民の命を守るため
  • 国の一大事に混乱を避けるため

という名目ですが

今まで、こんなことってありましたか?

インフルエンザのワクチンは危険だ!
抗がん剤は危険だ!

なんて記事や投稿はたくさんありましたが

それらの投稿を削除する

なんてことがあったでしょうか?

それほどコロナが危険なウイルスだからでしょうか?

いや、ちょっと待ってくださいね。

感染者数とか、クラスターとか
それ、どこからの情報ですか?

それがテレビや新聞だとしたら
ちょっと待ってくださいね。

テレビは新聞は
国民に「娯楽」を届けてくれます。

番組を好き勝手にカットして
自分たちの都合のいいところだけを見せて

本質から目を背けるように番組を作っています。

放送中に本当のことを言うと、消される。
それが、テレビです。

世の中で起こっている矛盾。
それを「自分の頭」で考える力が残っている人は
懸命に世間と戦っています。

 

ワクチンを打った人の病気の発症率だそうです。
こんなこと、テレビじゃ言わないですよね。

今、パッと思いつく矛盾だけでも…

小学校、中学校、高校が授業を開始しているのに
大学だけがオンラインのままなのはなぜか?

感染者のほとんどが国籍不明者ということは知っているか?

なぜ今年はインフルエンザがいないのか?

PCR検査が陽性になる条件を知っているか?

国民に密になるなと言っておきつつ
政治家が密になってパーティーをしているのはなぜか?

テレビの生放送でワクチンを打った女性が
17分後に倒れてしまって死亡報告がされているのに

その後に本人のアカウントが作り直されていることは?

よく考えればおかしなことばかりです。

しかし、テレビを見る生活が長い人は
これらの情報を見せても、思考が停止してしまいます。

どこの誰かが言っているか分からないことよりも
専門家が言っていることの方が正しいんだ

ネットにはデマが多いから
正しいところから情報を仕入れよう

…なんてね。

テレビが正しい情報なんてどうして言えるのか?

メディアが国民を騙して来たことなんて
今までたくさんあったのに。

「今日は感染者が~人です」
という放送を聞くだけで

「ええ~!怖い!予防しなきゃ!!」

となる。

そういう人ほど「自分は常識人だ」という
思い込みが激しく、情報を比べることが出来ない。

「こういう情報もあるよ」と差し出すと
「そんなことあり得ない」「陰謀論でしょ」で、終わり。

そういう人とはもう
交わることが無いのです。

家族であっても、友達であっても
これからバラバラになるでしょう。

お互いの気持ちを伝えることで

お前、頭おかしいんじゃねぇの!?

と、自然に分断されて行くでしょう。

コロナを怖がっている人たちは
そのまま、自分たちの信じる道へ進んでください。

あなたたちの待ち望む
「何も考えなくていい未来」が、待っていますから。

そしてコロナをきっかけに
世界の真実に気付いた人。

大丈夫。あなたは一人じゃない。
必ず、分かってくれる人はいます。

聖書に基づいて動く世界

今、世界は聖書に基づいて動いています。

1月に大量のバッタが飛んだというニュースは知っていますか?
テレビを見てた人は知る由もないでしょうけど…

無数のバッタが飛ぶということも
聖書に書かれています。

なぜ、聖書なのか?

世の中の政治やお金を牛耳っている人たちが
聖書に書かれている世界を現実に起こそうとしているからです。

だから、いま世界で何が起こっているのかは
聖書を知るといいと言われていますね。

その中に出てくる、ヨハネの黙示録。

黙示録に書かれている666という数字は
PCR検査やワクチンに含まれていると言われている
マイクロ(ナノ)チップのことなのは間違いないでしょう。

コロナの症状で言われている肺炎の症状は
スマホの5Gのダメージで起こるものと酷似しています。

ワクチンを打つことによって免疫が低下し
5Gの電波にやられやすくなり、コロナ「っぽい」症状になり

ワクチンを打ったのにコロナになっちゃった!
なんて感染力の高いウイルスなんだ!

…となるわけですね。

医療はお金がもうかり、人はバタバタ死んでいき
支配者層からすればウハウハな訳です。

(松果体活性化を防ぐという目的もありますが…)

ワクチンを打っても死なずに済んだ人たちは
政府が目指しているサイバネティック・アバターとして
「人間であることを辞める」道へと進みます。

有名な『ムーンショット計画』ですね。

コロナを怖がり、ワクチンを打つことでしか
平和は訪れないと思っている人たちは

心や思考までコンピュータに明け渡し、人間であることを辞め
政府のロボットとして生きることになることと等しいのです。

コロナが流行り始めた2月から
かなりの時間がありましたが

もう情報の検閲が始まったので
真実の情報はネットからは得られにくくなります。
Googleも検閲を始めたという話も聞きます。

コロナを怖がっている人は怖いワードで検索をする
そして逆に怖がっていない人は怖くないワードで検索をするからこそ
その人にふさわしい検索結果が現れるということもあります。

だから、この世で起こっていることは同じでも
その人の前に現れる情報は
その人の心持ちによって変わるのです。

これが、俗にパラレルワールドと言われる由来ですね。

コロナによって分かれる2つの世界

僕の予想ですが、これから世界は
コロナをきっかけに2つに分かれて行きます。

今までの延長の世界

今までの生活を続けたいと願う人たちは
ワクチンを打たなければなりません。

今までのように便利で豊かな生活をするためには
大勢が進む方向に進まなければいけないですからね。

そして、最終的には人であることを放棄し
決められた箱の中でしか生きられない「電脳人間」になります。

映画『マトリックス』のようですね。

自然と調和して生きる世界

「もうこれ以上便利にならなくていい」と
人間の本来の生活に戻ろうとする人たちが作る社会です。

縄文人の生活が理想だという人もいます。

今までの生活に慣れている人たちからすると
滑稽に見えることでしょう。

しかし、この人たちは
ここに至るまでに様々な経験をして
納得してここに集まっているのです。

どっちの世界に進むかはあなた次第です。
正解はありません。

風の時代の特徴

風の時代というのは
今までの地球の常識が大きく変わると言います。

今までの土の時代で当たり前だったことを疑い
軽やかに生きて行く事が求められます。

今までのように

周りの目を気にして
少しでも早く、便利に、豊かに

という価値観ではなく

一人一人の価値観が尊重される時代になります。

今まで自分の心と懸命に向き合ってきた人には良い時代
テレビ・新聞・ゲーム・マンガなど
娯楽やメディアをぼーっと見ていた人には辛い時代と言えるでしょう。

気付いているだけではダメ

コロナが嘘だ

と気付いている「だけ」では
これからの世の中は渡っていけないと感じています。

気付いているのは「当たり前」でなくてはいけません。

謙虚に本質を見続けてきた人には
自然とそれはわかります。

「コロナは嘘だ!政府を潰せ!」

と意気込んでいる人も
怖がっている人と同じ、自滅の道を辿ると思います。

「知らせないと!」と意気込む必要はありません。

自分がどう思うのか?どういう世界に生きたいのか?ということを
明確にして、それを明示して生きるだけです。

まとめ

取り留めもなく書きましたが…

届く人には届く。

そして届かない人には
全く届かない文章になったかと思います。

この文章を読んで「そうだそうだ!」と思った方は
きっと僕と進む方向が似通っている人なのでしょう。

ぜひ、協力して何か一緒に出来たらいいですね^^

今は主にTwitterで活動してるので
良かったら @noriny21 をフォローしてくださいね。

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

もし読んで良かったなと思われた方は
ご自身のSNSなどでシェアしていただけると、とても嬉しいです。

良かったら下のアイコンから
良く使ってるSNSでフォローしてね!
(最近はTwitterばっかりやってます)

個人的にご意見・ご感想がある方は お問い合わせ からどうぞ!

また

・読んでよかった!
・また更新楽しみにしてるよ!
・いつも応援してます!

と言う方は、投げ銭もぜひお待ちしています!

https://www.paypal.com/paypalme/noriny/500
(500円になっていますが、リンクの最後の数字を変更すれば金額は自由に変えられます)

英語の個人指導始めました!

のりにぃ英語道場

コメント

タイトルとURLをコピーしました